成员寄语

4 months ago

伊賀崎 伴彦
2021年3月末日で単位取得退学し、さかのぼりで学位申請を行っている牛島武さんが筆頭著者の学術論文が18日付けで採択されました。牛島武, 山下賢斗, 伊賀崎伴彦, 村山伸樹 :異なる収縮力による等尺性収縮運動中の前脛骨筋の運動制御の違い. 臨床神経生理学 49(4), 2021.この論文は、牛島さんの努力もさることながら、2020年3月博士前期課程修了の山下くんの貢献が多大です。また、右足関節背屈等尺性収縮運動を10〜60%MVC(10%間隔)でブレずに1分間継続しなければならないという、なかなか過酷な実験にも拘わらず、良好な脳波・筋電図データを叩き出した多くのメンバーに被験者として協力してもらいました。しかし、論文は文字数制限などもあり、一部を発表したのみです。続報の投稿を計画していますので、ご期待ください。 ... See MoreSee Less
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6 months ago

伊賀崎 伴彦
国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 司法精神医学研究部の曽雌崇弘制度運用室長が筆頭著者、京都大学 大学院総合生存学館の積山薫教授が責任著者、2019年3月に博士前期課程を修了(2017年3月に卒業)したアスラ アディバさんと伊賀崎伴彦准教授他が共著者の学術論文が電子発行されました(5月3日付)。The original paper (principal author: Dr. Takahiro Soshi/NCNP, corresponding author: Prof. Kaoru Sekiyama/Kyoto Univ., co-authors: Ms. Adibah AsLah, Assoc. Prof. Tomohiko Igasaki, etc.) submitted to Cerebral Cortex/Oxford University Press has been issued electronically.Soshi T, Andersson M, Kawagoe T, Nishiguchi S, Yamada M, Otsuka Y, Nakai R, Abe N, **Aslah A**, **Igasaki T**, Sekiyama K : Prefrontal plasticity after a 3-month exercise intervention in older adults relates to enhanced cognitive performance. *Cereb Cortex*, bhab102, 2021.doi:10.1093/cercor/bhab102 ... See MoreSee Less
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1 years ago

伊賀崎 伴彦
明日、バーチャルオープンキャンパスが開催され、伊賀崎研究室からは3つの研究の紹介(すでにYouTubeで動画を配信中)と、伊賀崎の模擬講義(ライブ配信)を行います。熊本大学 工学部・理学部 バーチャルオープンキャンパスwww.eng.kumamoto-u.ac.jp/voc/ ... See MoreSee Less
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1 years ago

伊賀崎 伴彦
昨日、卒業アルバム用に研究室の集合写真を撮影しました。入国制限のため2名の留学生が一緒でなかったのは残念ですが、久しぶりにほぼ全員での活動となりました。 ... See MoreSee Less
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1 years ago

伊賀崎 伴彦
Post test. Pleas ignore. ... See MoreSee Less
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